【体験談】フリーエンジニアってお金が余りがちなのでDMMFXを使ってみた

はじめに:

こんにちは。

フリーエンジニアのアルトです。

僕は現在26歳で、Web系のフリーエンジニアをしているのですが、正社員時代と比較すると年収が約3倍くらいになりました。

いくつか副業もしているのですが、Webエンジニアとしての年収だけで960万円くらい(月収で言えば80万円くらい)もらってます。

僕はあまり物欲もなく、かかると言えば食費くらいなので、毎月の生活費は25万円くらいで生活できています。

Webエンジニアが何故、ここまで高収入なのかという点については、下記の記事を参考にしてください。

なので、単純計算として、80万 – 25万 = 55万円くらいは余る感じです。

最近は、毎月20万円くらいをウェルスナビに積立投資して運用していたのですが、よくCMでやっているDMM FXに興味があったので、使ってみることにしました。



取引ツールについて

テクニカルチャート

登録前に、いくつかのFX取引所のデモトレードで、テクニカル指標ツールを利用してみましたが、DMM FXのテクニカル指標はずば抜けて使いやすい印象を受けました。

対応しているテクニカル指標は以下の通りです。

特に、スーパーボリンジャーやスパンモデルなどを含め、29種類のテクニカル指標を利用することができます。

また、比較チャート機能があり、複数のチャートを重ねて分析することができます。

通貨は、株価指標や金、原油などの値動きと関連性があるので、複数のチャートを重ねることで、予測がしやすいということです。

複数画面チャート表示

銘柄や通貨、時間軸の異なるチャートを複数同時に表示できる機能があり、これはとても便利です。

例えば、FXの場合、1分足で「買い」でも1時間足で見たら「売り」のような場合が多々あり、僕は、長期の時間軸と短期の時間軸の方向性が一致している箇所を一つのエントリーポイントとしています。

DMM FXでは、異なる時間軸のチャートを複数設置できるので、画面を切り替える必要がないという点も非常に便利でした。

動作環境

僕がMacを利用しているというのもありますが、DMM FXはWebブラウザ上で動作するので、利用しているパソコンがWindowsでもMacでも利用できるという点が非常に優れています。

また、iphoneやandroidでも、上記と同等のテクニカル指標が利用可能であるので、外出中の空き時間に、チャートを確認することもできます。

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FX業界最狭水準のスプレッド

まず、スプレッドという言葉について簡単に説明すると、通貨を「買う」ときの買値と「売る」ときの売値の差ということです。

例えば、「現在の外国為替市場は1ドル110円90銭から92銭の間で取引されています」など、テレビでよく言われていますよね。

これは「1ドルを買うときは110円90銭で、売るときは110円92銭」という意味です。

つまり、買うときと売るときの価格差がスプレッドということです。

なので、スプレッドの幅が大きい業者ほど手数料が高く、スプレッド幅が小さい業者ほど手数料が低いので、利益を出しやすくなるということです。

カスタマーサポートの充実度(Lineでも問い合わせが可能)

DMM FXでは、平日24時間電話サポートがあり、取引ツールや入金方法など、分からないことは電話で質問することができます。

また、Lineでも問い合わせを行うことができるので、平日は忙しいという方もLineで気軽に質問ができる点も魅力の一つです。

僕も、平日はエンジニアの仕事をしており忙しいことも多いのですが、Lineならアプリを起動して、友達にLineを送るような感覚で送信できるので、今後何か分からなことが出てきた際はとても重宝しそうです。

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総評:

いくつか他社のツールも利用してみましたが、やはりDMM FXは特に、テクニカル指標が見やすいという印象が強かったです。

デイトレードを行うトレーダから、とりあえずFXをやってみたいという初心者まで、幅広く利用しやすいツールであると感じました。

また、上の写真のように「FXと言えば、画面を6枚くらい並べる」というイメージが強かったんですが、前述の通り、DMM FXでは画面が一つでも複数の時間軸の画面を見やすく表示できるという点は、個人的には非常に助かりました(笑)



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