実質無料のプログラミングスクール【ポテパンキャンプ徹底調査】

こんにちは。
Rubyフリーエンジニアのアルトです。

先日の記事でも紹介した通り、Rubyという言語は、単価が高く、未経験からでも習得しやすく、リモートワークとの相性も抜群とメリットが多いです。

Rubyのメリット

 

エンジニアの報酬単価が高い

 

未経験からでも学習コストが低い

 

リモートワークがしやすい

 

そんなRubyを学ぶのに手っ取り早い方法がプログラミングスクールを活用することです。

現在、多くのプログラミングスクールでRubyの講座がありますが、その中でもRubyを学習するのであれば、特にオススメしたいのがポテパンキャンプです。

今日は、何故Rubyを学習するならポテパンキャンプがオススメなのか、サクッと解説していきたいと思います。

スクール費用が実質無料



ポテパンキャンプが最も優れている点は、実質無料で講義を受けることができるという点です。

これは、入学者がプログラミングを勉強し、転職に成功すれば、受講料として支払った金額が戻ってくるというものです。

なぜ、実質無料で講義を受けられるかというと、未経験者がポテパンキャンプへ入学し、プログラミングを勉強した後、企業へ入社すると、企業からポテパンキャンプへお金が入る仕組みになっています。

そのため、スクール費用を入学者から受け取るのではなく、企業からお金を受け取ることによって、実質無料でのサービス展開が可能となっています。

おそらく、プログラミングスクールに入学することを検討する際に、スクール費用が高いという理由で断念する人も多いと思います。

しかし、ポテパンキャンプであれば、プログラミングを学習するためのコストがかからないと言えるので、受講料を支払うのが厳しいという方にはオススメです。

現役Rubyエンジニアの直接サポートを受けれる

ポテパンキャンプの講師陣は全てRubyの現役エンジニアで構成されています。

そのため、実際の現場で使用されている技術やソース管理(gitなど)をリアルに学ぶことができます。

また、ポテパンキャンプでは、教科書ベースの学習ではなく、実際にシステムを開発して手を動かしてシステムを開発することによる実践的な学習がメインになります。

その際も現役のエンジニアが直接、徹底サポートをしてくれるので、エラーが出たり、バグで詰まったりした際もすぐにサポートを受けることができます。

▼▼下記の記事も参考にしてください▼▼

プログラミング業務0年の僕がフリーランスになって苦戦した3つのポイント

Ruby開発ができる自社サービス企業へパイプ



ポテパンキャンプの強みは、Rubyで開発を行っている企業とのパイプがとても強いことです。

エンジニアを育てて、企業に転職支援をするというノウハウと流れが出来上がっているため、卒業後すぐにエンジニアとして働くことができます。

また、ポテパンキャンプと提携している企業は全て、Rubyを開発に採用している企業なので、スクールで学んだ知識ですぐに給料を稼ぐことができるという点もメリットです。

https://twitter.com/miyapotemaru/status/1078460906084872192

特に、Rubyを採用している企業はベンチャー企業が多く、大手企業に比べてとても速くスキルを身に着けることが可能です。

僕の経験的には、大手企業での5年の経験がベンチャー企業であれば1年くらいでできるイメージです。

そのため、フリーランスのエンジニアとして独立するという選択も早い段階で実現することができます

まとめ:無料でRubyエンジニアになれるなら活用しない手はない

このように、ポテパンキャンプであれば、お金をかけずとも、Rubyエンジニアを目指すことが可能です。

プログラミング独学の挫折率は90%を超えていると言われており、自分は10%に入れるという自信のある人以外は、プログラミングスクールでメンターについてもらって学習を進めることをオススメします。

また、現場でのプログラムは動けば良いという物でもなく、他人が見ても読みやすいコードや無駄な処理を書かないなど、様々なことを意識してプログラミングする必要があります。

それらのスキルは、独学では身につかず第三者にレビューをしてもらって初めて身に付きます。

そのため、現役のエンジニアに直接コードを見てもらえる環境を得れるのも、プログラミングスクールを活用するメリットの一つです。

 

未経験から1年でフリーエンジニア – 最速でスキルが身につくプログラミングスクール5選

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